スーパードリンク体験記録

今年3月で喜寿(77歳)を迎えました。
昨年9月より飲み始めたスーパードリンクの6ヶ月間のドリンク体験まとめました。

世界中から集めた174種類の天然自然の植物から造られた世界唯一無二の美味しいスーパードリンクTREVOを飲み始めてから、薬の量をかなり減らすことができ、体調もどんどん良い方向に変化していますので、その経緯などを記録しました。

●はじめに、飲む量を減らした薬と飲まなくなった薬。
(1) ロキソニン:痛み止め。
(2) ムコスタ:ロキソニンとセットの胃の薬。
(3) モーラステープ:痛みを軽減するための張り薬。
(4) マグミット:便を柔らかくする薬。
(5) デパス:精神安定剤。
(6) ビタミンB12:痺れの改善薬。
(7) フリバス:利尿剤。
(8) コールタイジン:鼻の通りを改善する点鼻薬。
(9) アダラート血圧が180を超えたときに飲む頓服。

●TREVOを飲んで改善した箇所
(1)頭の上部左側が時々痛くなり、同時に左の首筋が痛くなっていたのが改善しました。

(2)白内障の手術を右目、左目と順次してから、目の見え方が見えたり見えにくかったり不安定でありましたが、TREVOを飲むようになってからは段々と見え方が良くなり、遠くも近くも大変良くなってきました。
車での群馬県迦葉山までの遠出は、昨年で終わりにしようと思っいましたが、今年も5月には行くことにしました。

(3)毎年花粉から始まり冬場の乾燥で一年中鼻詰まりが昼間も就寝中もひどく、就寝中は両方の鼻が詰まっていましたので、病院でステロイド系のコールタイジンをその都度点鼻使用していましたが、TREVOを飲み始めておよそ半月で昼間は詰まらなくなりました。
就寝中は横を向いて寝たとき下側にした片側だけが多少詰まっていましたが、起き上がると治り、現在では全くつまらなくなり、点鼻薬のコールタイジンンは全く点鼻することがなくなりました。これでステロイドの副作用も安心です。
勿論、花粉の影響も全く気にならなくなりました。

(4)パソコンをやる時間が長いので目の疲れにより、首筋や肩が日常的に凝っていて、そのせいで頭も痛くなっていたので医者から1時間位で休み休みやるように言われていました。
しかしTREVOを飲みだしてから、目が疲れなくなったせいか首筋や肩が凝らないようになり、3時間ほど続けて作業しても全く影響が出なくなりました。

(5) 左胸が苦しくなることが時々あり、内科の医者から狭心症の疑いと言われていましたが、6年前に心臓の専門医、千葉西総合病院の三角院長にカテーテルによる診断をしていただきましたが、貴方の年でこんなに綺麗な心臓は見たこともないと言われ、心筋梗塞にはならないでしょうと太鼓判を押されていました。
それでも、左胸が痛くなることはありましたが、TREVOを飲み始めてから起こる回数が減りました。心臓が原因ではなかったようです。
現在も時折鎖骨から下に向かって数回痛くなることがありますが、神経的なもので電磁波の影響ではないかと注視しています。

(6)逆流性食道炎で胸が焼け、時たま一口げろが起きていましたが、TREVOを飲みだしてから起こらなくなりました。

(7)便秘がちだったので、ずっと3食後にマグミットを飲んでいましたが、TREVOを飲み始めてからは朝晩だけになりました。

(8)長年、整形外科でも泌尿器科でも原因がつかめない慢性の腰痛がありましたが、自分では前立腺肥大で前立腺が大きくなる時に4日間ほど腰が痛くなることがありましたが、医師は原因が解らないのにそんなことはないと言っていました。
しかし、10年近くつきあった前立腺肥大を、レーザー手術で処置したところ、定期的に痛くなる腰痛はなくなり、慢性的な腰痛(位置が違います)だけが残っていました。
 TREVO を飲みだして1ヶ月弱の朝には、劇的に痛みが改善したので驚きました。
痛み止めのロキソニンとムコスタを飲まなくても良いようになりました。
現在は、運動した後の筋肉痛以外はありません。弊社の骨盤バンドは習慣で毎日着けています。

(9)膝はTREVOを4日間試飲しただけで軽減したので驚き、TREVOのセミナーへ行き、お話を聞いてすぐに飲み始めました。

(10)自分は足が細いのに上半身は肥満傾向で腰や膝に負担がかかり、膝が痛くなることがありましたが、TREVOを飲み始めてから膝の痛みは全く起きていません。
 但し、膝の内側が痛くなることが最近2日ばかりありましたが、その後はありません。

(11)時たま就寝中、こむら返りがありましたが、最近は起こらなくなりました。

(12)これまでたまに左足の親指や甲のあたりにピリピリと痛風と思われる痛みがあり尿酸値も7.5ほどありましたが、低脂肪牛乳が良いというので飲みだし、最近は徐々に痛みは少なくなりました。
今はたまに日本酒を飲んだ時に痛みが起こる程度です。

(13)これまでは、就寝中全身がかゆくなる事象が時々あり、風呂から出て全身にかゆみ止めの塗り薬を塗布していました。TREVOを飲み始めてからは、痒みの起きる回数がだんだん減って参りましたが現在もまだ起きることがあります。
このまま起きなくなることを期待していますが、これは細胞が新しくなる好転反応かと様子を見ています。

(14)前立腺肥大のレーザー手術を昨年4月に受けましたが、術後の経過は順調で出にくかった小便が快適になり、少し溜まると我慢が出来なかったトイレが、2~3時間も我慢できるようになりました。手術前まで飲んでいた利尿剤のフリバスが必要なくなりました。

(15)男性機能ですが、かなり下り坂になっていましたがTREVOを飲み始めてからまた復活してきています。

(16)現在でも全く改善されていないことがあります。それは耳鳴りです。左の耳がジーーという連続音が聞こえています。古希にになってからなのでおよそ6年ほどになります。これがいつ改善されるか楽しみにしています。

(17)左の肩が動かすと痛みが起こりますが、これは改善されていません。肩甲骨周辺の筋肉が固くなっていることが原因と診断されました。しばらくリハビリで様子を見たいと思います。
以上が、小生のTREVOを飲みはじめてからの身体の変化です。

●まだ続けて飲んでいる薬です。循環器系の薬は慎重に様子を見ながら減らせるチャンスが来たらと考えています。
 後のものは、ビタミン剤と乳酸菌なので、薬とは分けて考えています。
(1)ヘルベッサー(血圧を下げたり、狭心症の症状を改善する薬)
(2)カルデナリン(血圧を下げる薬)
(3)サーミオン(脳の血液の流れや働きを良くする薬)
(4)エバデール(血液を固まるのを防ぐ薬)
(5)マグミット(胃酸を中和し便を柔らかくする薬)
(6)バイアスピリン(血液を固まりにくくして、血栓を予防する薬)
(7)シナール(ビタミンCとパントテンサン)
(8)ラックビー(腸の調子を整え、腸内ビフィズス菌を増やし有害な菌の増殖を抑える乳酸菌)
(9)ビオフェルミン(腸の調子を整え、腸内ビフィズス菌を増やし有害な菌の増殖を抑える乳酸菌)
以上です。
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